特別な力

パワーストーンの浄化の方法は石によって違うので気をつける

いつも身に着けているパワーストーンにお礼の意味も込めて浄化をしてあげることがあります。
それは定期的に行うようにしていて、いつも守ってくれてフォローもしてくれている石たちに感謝の気持ちを伝えて、また力をかしてくれるようにお願いするのです。
浄化の方法は色々とありますが、その石によって向いているものと向いていないものがあるので、そこをきちんと調べてから行うことが大切です。
せっかくのケアが意味にないものになってしまっては大変です。
パワーストーンは色々な石をつなげているものが多いので、その石たちにあったものをまず調べます。
浄化の方法はそれぞれでありますが、水で流す、太陽に当てる、水晶クラスターに乗せる、塩に乗せる、などがあります。
中には月光に当てる、お香などにくぐらせる、フラワーエッセンスを使う、土に埋めたり音をあてたりするものもあるので、本当に色々です。
そのうちのどれかがかならずその石にあった浄化の方法なので、きちんと調べることを怠らないようにしましょう。
毎日身に着けているパワーストーンは常に持ち主に力をわけてくれている、ということを知ってからは、こまめにケアをするようにしています。
特に簡単にできるものでは、流水にさらす、というのがあります。
それと水晶クラスターに乗せることはこまめにしています。
自分が持っているパワーストーンのケアにあったものを購入するときに一緒に探しておくのもいいでしょう。
水晶クラスターは一番石を癒すものの中で使いやすい、と聞いたので、ブレスレットを購入したときに一緒に購入して、それを使用しています。
やはり、自分自身を守ってくれて疲労しているのだから、こちらからもケアをするべきだと思います。
石だけではなく、癒すための水晶クラスターにもケアが必要だということも知っておきましょう。
水晶クラスターには固まりのものと粒のものがあるのですが、購入したのは粒の方のさざれ石というものでどのような石でも使用できるのだということです。
もしこの癒すためのものもケアしたい、というときにはさざれ石の場合はきれいなザルで水晶が流れないものを使って、流水にさらしてあげます。
そして天然塩を少し入れて軽くさざれ石をかきまぜるようにして、その後、塩がきちんと流れるまで流水でさらして、柔らかい布で水分を吸い取ってから太陽に石が乾くまで当てておくようにします。
この方法をいつも浄化に使っているさざれ石にも行っています。
石は持ち主にパワーを分け与えて疲労してしまうと、割れてしまったり、色がにごってしまったりと色々な症状を表します。
ですので、自分自身を守ってくれている大切なパワーストーンをケアすることを面倒がらないようにしましょう。
ケアした後には、また元気になった石が持ち主自身に力を与えて守ってくれます。
色々なケアや癒す方法があることは先にもいいましたが、もともと石は土の中から掘り出したものです。
もし割れてしまったり壊れたときには、土に返してあげることが一番いいのだとききました。
それまでは大切にケアしながら力をもらうようにしているといいでしょう。
自分自身のためにも、石のためにもケアは大切なものです。

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